レストラン?クラブ?よくわからないけど、Banilad Town Centerにあるお店。
夜は結構大きな音で音楽かけて、クラブっぽくなってた。Cebuにしては割とおしゃれな感じ。来ている人も割とお金持ってる感じの人が多いのかな。
レストラン?クラブ?よくわからないけど、Banilad Town Centerにあるお店。
夜は結構大きな音で音楽かけて、クラブっぽくなってた。Cebuにしては割とおしゃれな感じ。来ている人も割とお金持ってる感じの人が多いのかな。
外国に旅行あるいは生活していると両替は切っても切り離せない。
方法だけでも
場所も両替所や銀行、ホテルなど色々ある。
こないだのセブ滞在は当然ホテルに泊った。
今までセブで泊った事のあるホテルはMariott(マリオット、アメリカのホテルチェーン)とCrown Regency Hotel(Club Ultimaって名前だと思ってたら、それは会社の名前?地元資本のホテルらしい)。
今回はWaterfront(ウォーターフロント)に泊った。Waterfrontはセブ市内とマクタン島(とその他マニラとダバオにもあるらしい)にあるんだけど、自分はセブ市内の方に泊った。ちなみにセブ市内のは名前に反して全然ウォーターフロントじゃない。
ここは国営のカジノがある事で有名。自分はやらなかったけど。
1Fのロビーは広々としていて、Mariottよりかなりいいと思う。値段はあまり変わらないのに。サービスはまぁまぁかな。
セブはマクタン島の方には日本人が結構いるけど、セブ市内にはそれ程居ない。セブに限らないけど、海外にいる日本人が、現地の人にとっての日本のイメージに直結するので、海外にいる時には自分も「日本代表」だと思って、あまり恥ずかしい事はしないようにしてる。
こないだセブに行った時に地元のクラブに行った。いつも通りとビールを浴びるほど飲んで、適当に過ごしてた。その日はPLDT(フィリピンのADSLの会社かな)のキャンペーンみたいなのをそのクラブの前でやっていて、クラブの中でも途中2~30分くらい時間を取ってADSLが数ヶ月無料になるキャンペーンイベントみたいなのをやっていた。
で、そのキャンペーンで一気飲みのゲームがあった。500mlのビール瓶を飲み干した後に、「PLDT myDSL!」って一番最初に言った人が勝ちってルール。日本だと企業のキャンペーンで一気飲みなんてあり得ないので、それ自体が結構驚きだったけど。
で、司会の人が会場内から参加者を募ったら、フィリピン人の男1名、白人1名、東アジア系の男2名が壇上に集まった。東アジア系の男は2人とも韓国人かと思ってたんだけど、そのうち1人は日本人だった。
で、ゲームが始まった。その日本人は頑張って飲み干そうとしたんだけど、途中でビールを口から吐いて(!)自分のカバンがびしょ濡れになってた。なんか同じ日本人としてすごい恥ずかしかった...勝てとは言わないけど、せめてみっともない真似だけはするなよ...
自分が代わりに出れば良かったなぁなんて思っても後の祭り。
自分も海外で恥ずかしい行動をしないように気をつけないとなぁ、と思った。
セブと言えばダイビング!という人も多いかと思う。自分もセブに行く前は(というか行った後でも)「セブと言えばダイビング」くらいしか頭に思い浮かばなくて、まぁそれくらい有名。
自分はセブで初めてダイビングを始めたんだけど、ライセンス取得の時からお世話になっているダイブショップがAquascape(アクアスケープ)。 若い日本人夫婦がやっている感じの良い店で、あまり大規模にやらないで少人数のお客さんにじっくりやるようなそんな感じ。
ライセンス取得はオンラインで学科試験を受けて、実技の身は海でやるので2日間で取得できた。
オーナーのHIROさんとはセブに住んでいる間には何回かご飯や飲みに行ったりして、仲良くしてもらってた。感謝。
ラーメンがメインだけどそれ以外の料理もそこそこある日本食のお店。マクタン島とBanilad(バニラッド)に1店ずつの計2店あるみたいだけど、自分はBaniladのCrossroads(クロスロード)という所にあるところにしか行った事がない。
メニューは大体のラーメンが200ペソちょい。餃子とビールを付けると500ペソくらいになるから、まぁ日本よりは若干安いくらい。
ラーメンの味はまぁまぁ。海外でこれくらいの味のラーメンが食べられるのは結構いい方だと思う。日本、特に東京だとラーメンは競争が激しいから美味しいところが沢山あるし、それと比べるのはちょっと可哀想だとは思うけど。
ラーメン以外の料理もそれなりに美味しかった。食材などで一部日本とは違う物を使っているものがあるけど(ニラとか、多分フィリピンでは手に入りにくいものなのかな)、味付けは完全に日本食なので、日本食が恋しくなった時にはお勧めできる。
Mango Squareの向かい側にあるグリルのお店。入り口のところで肉や魚を選ぶと、それを焼いて持ってきてくれる。
味は特別美味しいって気はしないけど、地元の雰囲気を味わえて、かといってそれほど安すぎでも無いし(あまりにローカル色が強いところだと日本人には受け付けない味の事もあるので)、たまに行く。
自分はMango Squareの辺りで飲むことが多いので、個人的には場所も便利だと思う。
久しぶりにセブに戻ってきた。今回は日本人2人と一緒なので、必然的に日本料理とかにいく回数が増えた。
今回行ったのの1つはAS Fortuna通り沿いにある「一力茶屋」というお店。中は落ち着いた感じの居酒屋で、働いているフィリピン人の教育も結構行き届いていて、日本人には安心してお勧めできる店だと思う。オーナーだかママさんは日本人だったので、分からないことがあれば聞けると思う。
料理の味もまぁまぁよかった。残念なのが日本のビールが置いていなかったこと(ほかの日本食レストランにはスーパードライが置いてあることが結構多い)。まぁ自分は日本のビールならキリンが好きだし、フィリピンのビールならRed Horseが好きだから別にいいけど。
マッサージも併設してあって、自分たちはご飯を食べ終わった後に1時間コースの全身マッサージを受けた。1時間コースの全身マッサージは200ペソ+チップ。日本では考えられない値段だと思う。マッサージを受けたのは初めてなので質の面では個人的には比較できないけど、一緒に行った2人に言わせると「結構上手」だそう。
AS Fortuna沿いにはほかにも何件か日本料理屋などがあったので、次は違うところにも行ってみようと思う。